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	<title>進学塾.biz</title>
	<link>http://www.shingakujuku.biz</link>
	<description>WordPress ME 2.2 - Capriccioso</description>
	<lastBuildDate>Tue, 22 Jan 2008 16:20:02 +0900</lastBuildDate>
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		<title>進学塾で頑張る４</title>
		<description><![CDATA[進学塾の受験に強いところは、やはり受験対策に抜かりのないところではないだろうか。実力はあるのに受からないというのは、問題慣れ、試験慣れ、果てには、受験会場慣れのようなものが足りないからではないかと思う。その辺りを進学塾では的確に押さえ、個人懇談を踏まえて、ひとりひとりに対しての要望に応え、何より、精神面で引いてしまわないように常に試験を行い、時には、会場を変えてまで対応をしてくださるところは進学塾でしかできないところである。学校、進学塾、両方のメリットを抑えていきたい。
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		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/26</link>
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		<title>進学塾で頑張る３</title>
		<description><![CDATA[進学塾は受験生となった年には、席順まで成績順となる。そのシステムはいかがなものかと思ったものだったが、親が思うより子どもはタフな神経をしていて、「その方がやりがいあるじゃん」などと言う。誰かに勝つ、受験はやはり戦いであって、馴れ合いではないことを思い知らされる。幸い、その教室を見学させてもらったところ、ギスギスした雰囲気はなく、目安として子ども達は受け入れている様子であった。進学塾ならではシステムであると感心した。
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		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/25</link>
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		<title>進学塾で頑張る２</title>
		<description><![CDATA[娘は進学塾に通いながら、スイミングにも通っている。フリーパスポート券を使えばいつでも入ることができる。２時間までなら友達も割引ができるので、時々、わいわいと疲れるまで泳いで帰ってくる。無意識にどこかでバランスを保っているのだろう。ストレスはスイミングで発散しながら、また机に向かって次のハードルを越えようとする。高い目標を叶えるために、一生懸命にがんばって、進学塾での順位を上げようとしているのだ。影ながらエールを送る。
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		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/24</link>
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		<title>進学塾で頑張る１</title>
		<description><![CDATA[進学塾なんて早い。そんな風に言っていた我が家も今ではすっかりお世話になっている。年末年始の対策も進学塾にお世話になっており、学校の終業式が終わったその足で進学塾に向かっていくような生活になっている。来年はいよいよ受験生になるのだから、気を引き締めなくてはならない。私達が緊張でガチガチになっているところに、進学塾の先生はにっこり笑って、「これまで積み上げたものに自信を持って、平常心で行きましょう」とおっしゃった。
]]></description>
		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/23</link>
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		<title>進学塾と成績・その４</title>
		<description><![CDATA[学校ではできる方でも進学塾の中では普通、もしくは、普通より下のレベルであった。娘がその事実にガックリするのではないかと思っていたが、本人は意外と平気な顔をしている。進学塾での順位表を見ながら、なんて声をかけようかと考えていると、「お父さんの方が気にしている顔しているよ」と笑われてしまった。娘は「私の実力はこれからだから」と強気なことを言う。実際、進学塾での成績はなかなか上がらなかったが、学校の成績は上がっていた。
]]></description>
		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/22</link>
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		<title>進学塾と成績・その３</title>
		<description><![CDATA[進学塾に入るのが遅かった娘は、やはり思うように成績を上げることができなかった。元々いる塾生達の経験や慣れのようなものは、やはり何度も体験しないことには身につかない。会場を変えてのテストは本番に弱い娘には精神的に参ってしまうようで、何度もベストを尽くせないでいる。しかし、これで良かったのだ。本当の本番で舞い上がっては困る。会場が変わったといえども、進学塾のテストである。まだこれから現場に慣れるチャンスは何度でもある。
]]></description>
		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/21</link>
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		<title>進学塾と成績・その２</title>
		<description><![CDATA[娘は学校もがんばっている。進学塾に通っていることで、学校の勉強を舐めるようでは通わせることを中止すると断言している。いくら進学塾での成績が良くても、中心は学校にあり、今の学年の勉強がおろそかになるようでは本末転倒である。基礎である学校の勉強こそしっかりと押さえ、そこから溢れる好奇心を進学塾に期待する。私の考え方が古いとしても、私の中での勉強に対する、学校と進学塾のポジションは似ていても変わることはできない。
]]></description>
		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/20</link>
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		<title>進学塾と成績・その１</title>
		<description><![CDATA[進学塾が学校と違うことはわかっている。そう思っていたけれど、実際は本当に学校とは異なるものであることがよくわかった。娘は以前よりも机に向かっていることが多くなったが、その勉強を苦痛としている雰囲気はない。むしろ、質問することができたことを喜び、難しい問題に出会ったことを嬉しく思うような勉強の仕方をしている。躓いて、苦しんでいる日もあるけれど、それで休みたいと言ったことはない。きっと、進学塾の先生が上手に対応をしてくださっているのだろう。
]]></description>
		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/19</link>
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		<title>進学塾と部活の両立４</title>
		<description><![CDATA[進学塾に先に通っている友人夫婦の子どもは娘に「一緒に通えるようになって嬉しい」と話した。家も近所で送り迎えも交互にできるからと奥さん同士も利害が一致して円満である。子ども同士はお互い素直な娘であるので、「成績が下がらないようにがんばる」と宣言をしている。娘の決めた進学塾では、担任の先生が個別懇談も熱心に行ってくれるので、保護者の間での評判も良い。中学受験というと大変なことを始めたような気持ちが強かったが、いざ入ってみると進学塾の先生のおかげもあって、やっていけそうな気がした。
]]></description>
		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/18</link>
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		<title>進学塾と部活の両立３</title>
		<description><![CDATA[友達の通っている進学塾では勉強がはかどらないのじゃないかと心配はしてみたが、その塾では成績順でクラスが分かれるという。何より、教室内で話している人は誰もおらず、そこが学校と違うところらしい。娘は算数の授業がわかりやすそうな先生で選んできたという。それが、たまたま友人夫婦の子どもと同じ塾で、そこは特に娘が受験したい中学校の合格者が多い。進学塾はいろいろあるけれど、受験したい中学校に合わせた進学塾が良いということだろう。
]]></description>
		<link>http://www.shingakujuku.biz/archives/17</link>
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